日々の悲しみをぶちまけます。
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小説を読むよりも書く方が時間を有する。 もちろん楽しくて書くのだが、やはり誰かに読んで欲しいものだ。 けれど、書いても読まれないことの方が多い。 プロの作家さんの文章でさえ、少し読んで疲れてしまう。 最後まで読む人は意外に少ない。 極端に言えば赤川次郎さんくらいでねかな? すらすら読める小説。 ほんと活字ばなれしてるっていうか、その他のエンターテイメントが面白すぎるんだ! でも、確かに、漫画や、映画より、楽しい文章は存在する。 例えば、銃で撃たれるシーン。 映画やドラマだと、ただの迫力のシーン。 漫画だとただの残酷なシーンだったりする。 でも小説だと、こんな書き方も出来る。 ヤンは一瞬の隙をつかれてしまったのだ。前の思考から次の思考へと切り替わるよりも早くに銃弾が胸を通過してゆく。どかっと何かが落ちた。自分の身体である。ヤンは驚きの表情を自分の胸に向けている。その視野の先には血が恐ろしげに静かに噴出してゆく。 それと同じくして、心の奥底から怒りが滲みでるのだ。 色んな言葉のキーワードで臨場感を出す事ができるのだ! …ふん!だからどうしただって!? …ふえぇ~ん! PR |
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炭酸の抜けた三ツ矢サイダーが好きだー!!炭 読むんじゃね~!! 太田友一って誰だっけ? パソコンを叩き壊せ~!!! あたかも平和に思える日本だが、平和なのは良い事だと思っている人が三人くらいだ。 ベタでもいい!!言わしてもらうぜ!! …1+1= 掛け算だ!!! |
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元気が出ない!! 何故だ!? 今は誰の為でもない。自分だけの世界で生きてしまっているからなんだろうな。 心が自分勝手になっていて、 惰性に流されて、そこから動きたくないと思っているんだ。 なんて気が楽なんだろう? でも、力が出ない。 ストレスが人は苦しめ、身体や心を蝕んだり。 ストレスゼロが人の身体と心を弱らせてゆく。 ショートコント! 面接。 面接官「はい、次の人」 前の人「失礼しました。」 次の人(ニート)「はい、お呼びでしょうか面接官。」 面接官「え?はい。呼びましたよ。ま、どうぞお座りください。」 ニート「ハイ!!」 面接官「…。今、ものすごいスピードで座ったけど、イス、ここだよ。」 ニート「イスに座ってもいいのですか?」 面接官「勿論です。…じゃあ、さっそく履歴書出してくれる?」 ニート「個人情報ですから。」 面接官「ちゃんと管理しますので、履歴書をお出しください。」 ニート「ぶっちゃけ、書くのが面倒臭かったので。」 面接官「…じゃあ、お名前から教えてください。」 ニート「あだ名でいいですか?」 面接官「本名でお願いします。」 ニート「ハンドルネームでも駄目ですか?」 面接官「…本名で」 ニート「ガッシャーン!ピコピコ!ずるりんちょ!!って言います。」 面接官「それが本名ですか?」 ニート「源氏名です。」 面接官「本名を教えてください。」 ニート「田中秀一です。かも。」 面接官「年齢は?」 ニート「1、2、3!4、5、6!7,8、9!歳です。」 面接官「誕生日は?」 ニート「さっき生まれたばかりです」 面接官「…帰ってください。」 ニート「ただでは帰れません。」 面接官「かえってください!」 ニート「ただではかえれません!!」 面接官「帰ってください!!!」 ニート「ただでは帰れません!!!」 面接官「次の人どうぞ」→繰り返し ニート「失礼しました。」 |
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悲しい。 |
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一人、カラオケボックスにいきました。 虚し悲しい。独りカラオケ♪ でもなれてしまえば、好きな曲を遠慮なく歌えるので楽しいですよ! しかも順番待ち無し! みなみけとかアニソンを歌いまくってやった!! みなみけ。ありゃ良い歌だね。 アニソン歌うと引く人いるけど、そりゃアニメに縁の無い人は知らない歌ばかり歌われてしまうことになるから、 引いてしまう気持ちもわかるんだけどな。 歌を聞いて覚えたら、ほんと心に残る名曲も多いと思う。 ちなみにアニメしか縁のない人にとっては、普通の歌を歌っている奴がいると、 引いているはずなのだ!! ただ! 味方が少なかったりするんだよね♪ でも、最近は結構オタクが増えてるから、オタクだけでカラオケ行くと、 めがっさ盛り上がるんだろうな…。 因みに私は普通の歌も、洋楽もなんでも聴くぞ!? |
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